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レーザー脱毛| 痛くないけど効果が出ると評判の脱毛サロン徹底調査ヾ(´ω`)

レーザー脱毛は、脱毛したい箇所に、黒い毛に反応してくれるレーザーを当てていきます。
このレーザーが、肌の下にある毛の細胞に熱を与えて処理をしていきます。

レーザー光線の特徴として、細い毛よりも太い毛の方が感知しやすいため、ワキやVラインなどの毛が太い箇所の方が効果が出るのを実感できます。
レーザーを与えた毛根からは毛は生えてこなくなりますが、毛周期ごとに照射を続けていきます。
また、医療レーザーは医療機関しか扱うことができません。

厚生労働省が許可したレーザー医療機器を使用し、医師免許がなければレーザー脱毛はできないのです。
そのため、トラブルや危険性の確立が一段と下がり、もし万が一やけどや肌トラブルがあったとしても、ドクターが適切な判断をしてくれるため安心、安全と言えます。

レーザー脱毛の痛み

レーザー脱毛は、ニードル脱毛同様、激しい痛みを伴います。
そのため、契約前にテストで脱毛をしてくれるクリニックも多数あります。

痛みの大きさは人それぞれだったり、自分自身のその日のコンディションにもよりますが、痛みがひどくて途中で通えなくなってしまったという人もいるくらい。
医療クリニックのホームページによっては、“輪ゴムでパチンと弾かれたような痛み”という表記をしているところがありますが、実際の体感はもっと痛いと感じる方が多いです。

ただ、その痛みがあるからこそ、毛細胞を破壊できているということ。
「きれいになるために」「面倒な毛の処理をなくすために」と、痛みに耐えて通っている方が多いのがレーザー脱毛です。

レーザー脱毛を選ぶメリット

施術回数がエステ脱毛より少なく済む!

レーザーの出力が、エステ脱毛よりも強いため、短時間で済み、施術回数も最小限でできます。
医療機関によっては、エステ脱毛だと15回ほどかかってしまう部位が、レーザー脱毛で5回で完了と、その差なんと1/3で済んでしまいます。

医療機関でしか扱えないため、安心の脱毛方法!

ニードル脱毛や光脱毛はエステサロンでも扱えるものですが、レーザー脱毛の器械は医療機関でしか扱えません。
医師による施術なので脱毛サロンによくある、肌トラブルの心配も軽減されます。

レーザー脱毛のデメリット

細い毛の部位には施術が難しい

レーザーは太い毛に反応しやすく、細い毛には反応しにくいため、産毛や手の指の毛などの細く薄い毛には効果が感じられないということが最近になって広く知られるようになってきました。

日焼け、色素沈着部分にはNG!

脱毛用の医療レーザーは黒い物に反応するため、色素沈着が濃い部分や日焼けしてしまった箇所には施術ができません。

レーザー脱毛のまとめ

医療機関でしか扱うことができないレーザー。
その効果から、脱毛サロンで効果を感じることができなかった人や、脱毛サロンで肌トラブルを起こした人が乗り換える脱毛でもあるようです。
痛みが伴いますが、素早くキレイにしたい人に選ばれる脱毛方法です。